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地下へと続く石段を、2人の男が下っていた。 明かりと呼べる物は先を行く細身の男が持つランプだけで、地の底まで続くのではないかというこの場所ではいささか以上に頼りない。 それでも男達はこの道を通い慣れているらしく、その足運びに不安の色はなかった。 靴裏が石を叩く硬質な音だけが規則的に生まれ、狭い通路に反響する時間がしばらく続くと、やがて階段は終わりを告げる。 「わざわざ御足労おかけして申

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「ひぎ、ひ、ひぃ。 ・・・・・・ぅあああああ!」 もぞもぞと膣中で動き回る異物の感覚に、神経はマヒ寸前。 涎が出ようが小便を漏らそうが、あたしはもう狂わんばかりに吼えまくる。 目の前にいるもう一人の女も同じ状況だ。 ぐりゅんぐりゅんと蠢く触手に、もはや意識はぶっとびかけ。 「へあああ、うう、うぐぅぅぅ!」 お互いに何を口走っているのかもわからない。 けれども、悶えに悶えるその痴態は

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「こんな可愛い娘ホントに使っていいのかしら?まぁいいのわよね」 (誰だろう…話し声がする…あれ?わたし…学校を出て…) 「あら、目を覚ましたみたいね」 「お姉さん誰?」 彼女は目を覚ますとそこには薄暗い六畳くらいの部屋が広がっていた 「実験体に答える義務はないけど、お姉さん優しいから教えてあげるね。私は山里理恵。ここの研究員よ」 と白衣を着た二十代くらいの女の人が答えた 「え?実

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婦美はしっかりと目を閉じて、山崎の胸に顔を押し付けていた。 先ほど、新しい曲の楽譜を見せてもらおうと山崎の書斎へついて来て、山崎の手にした楽譜を至近距離で覗き込んでいるうちに衝動的に「先生・・」とつぶやいて山崎の腕の中に飛び込んでしまったのだ。 いつも他の子達が先生、先生、と屈託なく山崎を取り囲んでにぎやかにはしゃいだり、彼のすぐそばで彼を熱っぽく見つめながら話し込んだりするのを、婦美はじ

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「ん・・・んっ・・」 月明かりの差し込むベッドの上で、冨美は身をよじった。 右手はさっきからとがり始めた乳首をつまんでは転がしている。 何度も何度もつまんでいるうちに次第にそこは赤みを帯びてむずがゆいような、もっと苛めたいような微妙な感覚が波のように繰り返し押し寄せてくる。 だんだんと冨美の下半身も温かみが増してきて、左右の足をこすり合わせるような動きが加わる。 「ふうっ・・
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