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うしおととら鏡魔編

『ム・・・ムスメ・・・・・ 若い・・・・・・・・・・・女!』

潮ととらが北海道の旭川への旅に出ていた頃の話である。
真由子の両親はヨーロッパ旅行に出かけ、親友の麻子が泊りがけで遊びに来ていた。
2人がおやつを食べながら昔話に花を咲かせているところで異変は起こった。

『どくん・・・!どくん・・・!どくん・・・!どくん・・・!どくん・・・!どくん・・・!どくん・・・!』
心臓の鼓動のような音が部屋中に響き、徐々に大きくなってゆく。
「な・・・何の音?」
麻子がTVの台の上にある古い円鏡に注目する。
「あの・・・鏡から? なんで鏡からこんな音がするのよぉ!」
それは真由子の父親が趣味で骨董品屋から仕入れてきたものである。

「つるんっ・・・・・・。」
2人の前、鏡の中より異形の物の怪は這い出してきた。
鯨のような髭もある「それ」は鯨が潰れたような姿をしており、軟体の生き物のようでもある。
異形の物の目らしきものが、鏡の近くにいた麻子を見下ろした気がした。

「危ない、麻子っ!」
それは一瞬の出来事であった
異形の物が麻子に襲いかかろうとしているのを感じた真由子が、とっさに彼女の腕を引き代わりに自身が頭から「それ」に飲み込まれてしまったのだ。
そして、真由子を飲み込んだ異形が鏡に戻った部屋には、呆然とする麻子だけが残された。

「んっ・・・・・・・。」
真由子は肌の上を何か濡れたものが這いまわる感覚を感じ目を覚ます。
「どこぉ・・・・ここは・・・・・・・・・・わたし・・・・えっ・・・・・・・・裸っ?」
周りを見渡そうと身を起こそうとするが、何かが腕や足に巻きつき身体の自由を制限していた。

「はっ・・・・・・・!うんっ・・・・・・・!やっ・・・・・・んぅ!」
白い腹や乳房で蠢く生暖かい触手のこそばゆい刺激に、真由子が声を洩らす。
それはまるで蛇のように自在に動き、濡れた表面は肌の上に舌で舐めたような跡を残した。
なんとか触手から逃れようと身をよじり、全身を使って束縛を解こうとする
首を動かした拍子に、巨大な目玉が真由子の顔を覗き込んでいることに気がついた。

「きゃああああぁぁぁぁぁぁっ!!」
悲鳴を上げた真由子は自分が置かれている状況を完全に理解する。
自分が拘束され、寝かされている柔らかいもの、それ自体が異形の一部であった。
真由子はその異形の全身をベッドにするかのように寝かされているのだ。

「あっ・・・・ぅん!だ・・・駄目よぉっ・・・・・!ふぅんっ・・・・・!はふぅ・・・・・・!」
触手が乳房の肉を弄ぶように蠢き、その先端の突起を突付きまわす、わき腹に濡れた跡を残し太ももの内側を這いずり回り、秘部を彩る薄い恥毛を撫でまわしていた。
真由子が刺激を受けるたびにピクリと反応するのを目玉は面白そうに見つめていた。

『若い・・・・娘・・・!もっと・・・・!もっと・・・その鳴き声を聞かせろォ・・・・・・!』

「はぁ・・・・・・はぅん・・・・・・・・ふぁ・・・・・・・ぅん・・・・・・・・あっ・・・・・・・・んあっ!」
触手による執拗な愛撫に真由子の思考能力は低下していた。
異形の上で喘ぐ真由子の両足を触手が左右に広げると、秘所へ向けてまた多くの触手が群がった。

器用に小陰唇を掴むと膣口が曝け出されるまでに引っ張り、ビラビラの内外から挟み込むように弄ぶ。
秘部の上部にある陰核の包皮を剥き、綺麗なピンク色のクリトリスを突付きまわす。
膣口の入り口をドリルのように掻きまわし、ヒクヒクする菊座に先端を擦りつける。
多数の触手に性感帯を刺激され、真由子は強制的に絶頂させられて、何度も昇天した。

「にゅるっ・・・ちゅっ・・・・くちゃっ・・・・ぴちゅっ・・・・にちゃっ・・・・ちゅくっ・・・・ぬちゃっ・・・・ちゅぷっ・・・・」

「じゅっ!ぬちゅっ!ちゅぐっ!じゅぷっ!ぬじゅっ!ちゅっ!ちゅぶっ!びちゅっ!にちゅっ!」

「あ・・んふっ!はぁ・・んっ!あっ・・・はんっ!ふぁ・・んぅ!やっ・・くぅんっ!はふっ!はっ・・・はぅん!」

触手が卑猥な音を響かせ淫液を掻きだし、それに合わせるように真由子が可愛い鳴き声で囀る。
身動きが取れぬこともあり逃れられぬ快楽、そしてそれに抗えぬ自分に涙が零れた。
幾度もの絶頂により霞みがかかったような意識の中、真由子は足元に人影を見た気がした。

『おお・・・!女・・・女・・・・・!もっと鳴いて、もっと!もっと・・・・!』
まるで古代王朝時代の中国のような格好をした男が両足の間に割って入り真由子の腰を上げさせると愛液を指で汲み取り、菊座の周りに塗りたくると指を突き入れた。

「ぴたぴたっ・・・・ぬりゅぬりゅ・・・・・ちゅぐっ・・・・ぬ・・・ぬじゅじゅじゅっ!ぬ・・・にじゅっ・・・・・!」

「はぅ・・・・やっ・・・・!んぅ・・・・・・・・・ふぅ・・・・あ・・・・・・・・んあああぁぅ!ふぅん・・・・・・あはぅっ・・・・!」

「にゅるっ・・・・・・ちゅぽんっ・・・!」

「はんぅぅ・・・・・・・あぅんっ・・・・・!」

男は真由子の愛液と腸液に塗れた指を抜き取ると、オタマジャクシのような妖魔を腸内に滑り込ませた。

「んっ・・・!はぅんんっ・・・・・!」
肛門から入ったオタマジャクシがそのまま脳天まで突き抜けるような感覚に真由子の裸身が跳ねる。
『花嫁よ・・・・まだまだ鳴いておくれ・・・・!もっと・・・・!』
二つ、三つと菊座にオタマジャクシを入れられるたびに、真由子の秘所がぷしゅっと潮を噴く。

全身をピクピクと痙攣させて悶え狂う真由子の肛門を指で広げ男は大蛇のように太く長い妖魔を腸内に侵入させる。
それはピチピチと身を捩じらせながら、少しずつ真由子の体内へと埋没していった。

「んっ・・!んっ・・!んっ・・!んっ・・!んっ・・!んっ・・!んっ・・!は・・・ぅんっ・・・!」
それは直腸に侵入した後も、腸内でうねうねと蠢き真由子に快感を与える。
膣を指で掻きまわし、触手と共に真由子の秘部にむしゃぶりつく。
男は止め処なく溢れる淫液を啜りながら、それと同じくらいの涎をだらしなく開いた口から流す少女の恍惚の表情を嬉しそうにながめていた。

「はぁ・・・はぅ・・・・んぅ・・・・あふぅ・・・・ふぁ・・・・ぅ・・ん・・・・・ひゃ・・・・・あぅ・・・・・・。」
男は愛液をこんこんと溢れさせ開ききった花弁に陰茎をあてがい絶頂の余韻の中で状況を知覚できない真由子の腰を一気に引き寄せる。

「ぬちゅっ・・・くちゅっ・・・・・・ず・・ちゅぶぶぶっ・・・ずちゅんっ!ぬぐちゅっ!ちゅぐちゅっ!ぬぶちゅっ!」

「・・・・・・ん・・・・・・ふぅ・・・・・・んっ・・・はぅんぁああっ!んくっ・・・!あ・・ぅん!んっ・・・んふっ!ふぁあぅん!」

処女膜が溶けてなくなってしまったのではないのかと思わせるくらいにあっさりと挿入されたが2人の接合部からは一筋の血が流れ、それも絶え間なく溢れ出る淫液によりあっという間にわからなくなった。

『おっ・・おっ・・おおっ・・・!娘よ・・・花嫁よ・・・・・・わたしの子を孕んでおくれ・・・・・・・・・!』

「ずっ・・・!ずちゅっ・・・!ぬちゅっ・・・!にゅぶっ・・・!ちゅぶっ・・・!じゅっ・・・じゅぷっ!」

「はんっ・・・!くぅっ・・・・!あ・・・・ぅんっ!はふっ・・・!やぁ・・・ぅん!ひゃうっ・・・・あくぅっ!」

男(鏡魔)は貪欲に真由子の唇や乳首をむしゃぶり、激しく花弁を突き上げる。
膣に陰茎を締め付けられ、男は背筋をブルッと震わせるとその欲望の種子を子宮に開放した。
男は歓喜の叫びを上げ、真由子は絶望に嘆きの呻き声を洩らす。
「はぁ・・・・・・んっ・・・!・・・あ・・熱いよぉ・・・・・・いやぁ・・・・・・・・赤ちゃん・・・・で・・きちゃうぅ・・・・・。」
精を全て吐き出し終えると、男は再び腰を打ち付け始める。
先端が膣奥に達するたびに、接合部からはぐじゅぐじゅと音を立てながら白い体液が逆流する。
直腸の中でオタマジャクシが身をよじる刺激が性感を高め這いずり回る触手により、少女の裸身はネバネバした粘液で覆い尽くされた。
真由子は何度も絶頂を迎え、その子宮には幾度となく生命の元が注がれた。

「ぬじゅっ・・!ぶじゅっ・・!ずっちゅ・・!じゅぶっ・・!ぶじゃっ・・!にじゅっ・・!じゅぷぷっ・・・・!」

「んっ・・・!はぅんっ・・・!ん・・・あぅ・・・!ふぁ・・・・・!あふぅ・・・んっ!くぅ・・・!あっ・・・・はぁんっ!」

「どぷっ・・・どぷっ・・・どぷっ・・・どぷっ・・・どぷっ・・・・・・・」
相当な回数を吐き出したにも関わらず、まるで勢いの衰えぬ熱い奔流が子宮を満たす。
男が零れる白濁液を指ですくい、真由子の顔面に塗りたくる。
少女の清純な顔が涙に濡れ、2人の唾液が塗れ、白濁液に汚された。

真由子が目を覚ましたときには、誰かに助けられ麻子の隣に並んで寝かされていた。
古鏡に憑いていた妖怪「鏡魔」を潮ととらが退治し、うっすらと彼らに抱きかかえられたことも覚えていた。
身体から陵辱の跡は伺えなかったが、真由子の女性の性の本能は陵辱された刺激と快感を忘れることはないだろう。
真由子は、若い娘の身体を堪能し、待ちわびた嫁を見つけた感動に歓喜する鏡魔の姿を思出いだすとその存在を哀れにも感じた。

『どれだけの時を待ったか・・・・俺の女・・・・!俺の嫁・・・・・!俺の子を・・・・・・・!ううっ・・・・・おおっ・・・・・・!』

「ずちゅ!ずちゅ!ずぬっ!ちゅっ!ずちゅ!ずちゅ!ぬっ・・ずちゅっ!ずんっ!どぷん・・・どぷっ・・・!」

「んっ・・!はぅ・・!んぅ・・!あっ・・!ふぁっ・・!くぅ・・!ふぅ・・・・んっ!はぁ・・・うっ!んふ・・・ふぁ・・・・ぁ・・。」

(可哀想な人・・・・・温かいよォ・・・わたしで・・・・・・いいのなら・・・・・・・・・。)
子宮に満たされる精液に対し、汚されるという感覚はもう真由子にはなかった。
むしろ、安っぽい同情心であっても鏡魔の子を宿したいとさえ彼女は感じていた

その後、鏡魔は滅ぼされた為、真由子の体内に子が宿ることはなかったがあの時の事を思い出すたび、彼女は今でも子宮の辺りが温かくなるのを感じるのだった。

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