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妖獣捜査官

薄明かりに照らし出される部屋に微かな悲鳴が響いている。荒い吐息とともに苦痛と快楽がない交ぜになって吐き出される。その音色には明らかに艶がまじっていた。
声の主の名はユキエ。人間にあだなす化け物淫獣を始末する使命を持つ特殊組織の捜査官である。
だが彼女は今、その淫獣によって陵辱を受けている。脚を大きく開かれ、その中心、制服のタイトミニスカートの中へ醜悪な男根を突き込まれていた。
彼女の脇には半裸の女性が数人横たわっている。彼女達は既に陵辱の犠牲となったのか、逃げるでもなくただ呆然とした眼差しを宙にさまよわせているだけであった。
ユキエが無防備ともいえる姿で一人戦場にあるのは彼女達のためである。
一般人を避難させる時を稼ぐため、淫獣をひきつける囮役を買って出たのである。
むろんただ犯されるつもりは無かったが、僅かな装備と一般人を気遣いながらの戦闘では存分に力を発揮できず、健闘空しく捕らわれの身となってしまったのである。

胎内深く潜り込んだ男根に体奥を突かれる度に、腰まで伸びたストレートの黒髪が大きく揺れる。
「も、もう、、許して、、、」
肩をわななかせてまさに懇願する。淫獣の陵辱はユキエに最後の飛翔を許さなかった。
急所(Gスポット)を微妙に逸らした責めを断続的に加え彼女を絶頂寸前の状態にとどめおく。
あと一突き、ほんの一捻りの刺激を加えられれば、腹に渦巻く苦悶を解放し快楽の彼方へ気を飛ばすことができる。だが、それが許されない。
女が上り詰める瞬間に放つ最も密度の濃い愛液。それこそが妖獣にとって極上の餌なのだから。
亀頭を残し引き抜かれた男根が再び突入してくる。腹の奥に鈍い衝撃が走り、溢れた快楽が電撃となって背筋を登ってくる。絶頂が目の前に迫り、その期待感にユキエは総身を震わせる。だが、快楽はユキエの臨海を突破する直前で上昇を止め、腹の奥底へと戻ってしまう。失望感が全身に染み渡り、満たされない欲望だけが腹の中に残されていく。

「もう、許して、、もうイカせて、、」
絡みつかれた触手によって、両手両足はもちろん腰の動きまで固く封じられており、自分から動いてを快感を求めることは全くできない。ユキエに許されているのはただ与えられる快楽に身を振るわせる事だけであった。彼女の願いを他所に男根はそれ以上動こうとしない。
絶頂寸前の気が狂いそうな苦悶の中で、ユキエはこの危険な役を買って出た訳を思い起こしていた。

彼女は妖獣捜査官として平均以上の実力を持ち、それに相応しい実績を残していた。
容姿も、整った顔立ちにバランスの取れたプロポーションと、十分に美人の部類に入っている。
だがそれにもかかわらず彼女はどこか影の薄い存在であった。
首席以外の成績を取ったことが無いエリート一筋の隊長や、始末書と勲章を勘違いしているような問題児の同僚に比べれば、淡々と仕事をこなす優等生タイプのユキエはどこか没個性的で花が無いとも言えた。
もちろんそれを責める者などいなかったが、なにより彼女自身がそのことに負い目を感じていた。なにか自分を変えるきっかけを掴まなければ。
それがこの無謀とも思える作戦へ志願した動機だった。
そしてそれは確かに皮肉な意味ではきっかけになった。妖獣の性技によって、ユキエは自分自身も知らない一面を一つ一つさらけ出していく。
自ら絶頂を懇願するなど、思ってもみなかった事であった

「あ、、はぁぁぁ、、そこだけじゃ、、足りない、、」
男根が止まっている間も彼女は完全に休まされているわけではない。
衿や袖口から侵入した繊毛触手によって肌を愛撫されているのだ。
胸の豊かな膨らみが制服の下で何度も不規則に形を変える。
ユキエが乳房でイケないことを知ってか、胸への愛撫は容赦がなかった。
根元から先端まで螺旋状に締め上げて、搾乳運動を繰り返しながら上下左右に揺さぶりたてる。勃起した乳首がブラの裏地に擦れ、峻烈な快感がたて続けに脳裏を焼く。
「そ、そんなに搾っても、、ミルクなんて、、、出ない、」
だが、乳房を絞られるたびに息も絶え絶えの下半身から、ネットりとした蜜が溢れ出る。
それは妖獣にとってまさに極上のミルクであった。男根から繊毛を伸ばし一滴残らず舐めとっていく。
「ふ、ふあぁぁ。」
さらに髪の毛ほども無い微細な触手がのび、固くしこった乳首を八の字に編み上げる。
火花が散ったような快感に背筋がよがった。そこを男根が突く。
ユキエは絶頂の半歩手前まで打ち上げられ、タイトスカートに浮き出たヒップのラインを悩ましげに揺らす。同時に搾り出された嗚咽が、満たされることの無い欲望に打ちのめされる彼女の窮状を訴えていた。

陵辱がはじまってから既に何十回とイケる程の快感を与えられている。
それが一度も果てる事無く胎内に蓄積されているのだ。強張った肌が小刻みに震え、快感に対する許容がもはや限界に近いことを物語る。
男根に激しく動かれ、膣内を抉られる快感にユキエは悶絶する。
だが律動は浅く刺激は入口付近にとどまっていた。その少し上の方では、皮を剥かれたむき出しのクリトリスが愛撫もされず放置されている。
「お、お願い、我慢できない。さ、触って、、触って欲しいの、、」
括れた腰が精一杯よがった。ユキエのそこは痛々しいほど充血しはちきれんばかりに勃起している。しかし、それほどに興奮さられせながら、直接は決して触れられない。男根の動く振動が間接的に送り込まれるのみである。
生殺しの状態で弄ばれながら、愛液を搾り取られていく。
「あぁぁ、はぁぁぁっ!!くぅぅぅ、んんっ、、くぅ、、、あぁぁ、、あ、、ぁ、、、」
激しく身をよじったユキエの口から悲鳴がとだえ、そして体を強張らせたまま動かなる。
快感にさらされ続けた精神が、絶えかねて麻痺してしまったのだ。瞳の焦点が失われ、開かれたままの唇から唾液の筋が垂れ落ちる。ユキエは意識が闇に沈んでいく中で、宙に投げ出されるのを感じた。そして床に落ちた衝撃を最後に、気を失っていった。

 
化け物同士にも権力のヒエラルキーがあるのだろうか。
その様子は傍からすると僕の者が支配者に獲物を献上しているかのようだった。
僕であるアメーバの海の中、獲物のユキエは仰向けに寝かされ、胸と腰を高く吊り上げられている。
乱れ散った黒髪に絡みつかれて頭を起こす事ができず、足首も床に縛り付けられている。
その獲物を貪るのは先ほどまでユキエの愛液を搾り取っていた妖獣である。
苦しげに突き出された胸から制服を引きちぎって乳房をあらわにし、男根を激しく擦り付けている。それは妖獣に捕食とは別の欲求がある証だった。
男根の先端は口に埋められている。
(こ、こんな、事まで、されるなんて、、、)
恋人へも許したことのない行為を強要され、ユキエの絶望はより深くなった。
何とか振りほどこうとするが男根は吸盤のよう吸い付いて離れようとしない。
やがて先端が膨らみ始めると、いつ射精されるかわからない恐怖感で頭がいっぱいになった。

ズンッ
突然、ユキエを鈍い振動が貫く。その不意打ちに彼女は目を見張った。
妖獣の男根は口の中にあるはず。ならば、いま自分の腹の中にあるのは、、、。
ただの触手ではない。それよりもっと太く脈打つ節がいくつもある。
捜査官である彼女にはその正体が分かった。
雌雄同体である妖獣が持つもう一つの生殖器。
(だ、だめぇ!!!!!)
ユキエの子宮へ向かって卵管が不気味に伸びていく。

・・・
全身に絡みついたアメーバが拘束具の如く肌に食い込み、倒れこむ事すら許さない。
ユキエは、もはや自分では支えることができない体を、無理やり直立させられていた。
その中心には妖獣の卵管が埋め込まれている。
3mを超える妖獣との体格差は大男と幼児のそれより大きい。
そんなものの異物を最深部まで突き入れられれば、喉を震わせて涙を流すしかない。
自分の体重がそのままかかった腰骨がぎしぎしと鳴った。
一方の妖獣は、まるで欲望を満たした喜びを表すかのように、目を細めている。
その妖獣の胸の中では、もう一人の女性が陵辱されていた。
やや茶色がかった髪を両サイドでリボンでとめている。
あどけなさの残る見かけはユキエより年下でまだ十代といったところである。
その少女が金属製のワイヤーのごとき触手で縛り付けられ、両脚をM字に吊り上げられている。
「た、助けて、も、もう、、いやぁぁ、、」

ユキエはその光景の意味を理解していた。
いま彼女は排卵期なのだ。妖獣は彼女の体から卵子を抽出し、自らの体内で遺伝子を組み込む。
そうして改造した卵子をもう一度子宮に送り込んで着床させ、そこに精子を放って受精させる。
ただ子孫を増やすだけでなく他の生物の性質をも取り込む。
妖獣の恐るべき生殖と進化のメカニズムである。
もちろん、受精はユキエの子宮で行われる。
皮肉なことに捜査官として鍛えられているがゆえに、ユキエの体は妖獣にとっての最適な苗床となってしまったのだ。
卵管の脈動が激しくなる。おそらく卵子の準備が整ったのだろう。
ユキエの脳裏にレクチャーで教官に教えられた最後の言葉がよみがえる。
「、、、妖獣が受精を行うのは対象の生物が性的興奮の頂点に達した時である。
つまり、、、、」
(イッタら孕まされる!!)」

妖獣は腰を使って容赦なく動き、細く華奢な体に太くどす黒い卵管を何度も打ち込む。
「あん、くぅ、、いや、いやぁぁぁ!!」
太い腕が体をがっしりつかみ、ユキエに逃げ場を与えない。
揺れる乳房を鷲づかみにして、引き寄せた体に腰を叩きつける。
「あはぁっ!!」
今度は腰を回転させて子宮口をこね回し、次の瞬間には高速のピストン運動に移って、窄まった膣口を刺激する。
立て続けに繰り出される性技で責め抜かれる下半身は、もはや殆ど感覚が無かった。

「ぐぅ、ぐむぅぅ、、、」
再び男根に犯された唇からは悲痛な喘ぎがあふれる。男根は少女とユキエの口を往復し、幾度と無く生臭い白濁を二人の顔に吐き出す。
「お、、お姉さん、わ、私を助けに来たんじゃないの、、」
「ご、ごめんさい、、助けられなくて、、ごめんなさい、、はんっ、あぁぁ」
あれ程じらされたクリトリスが今は痛いほどに捏ね回されている。
尻で蠢くアメーバの感触からも徐々に嫌悪感が消えていく。
ユキエの絶頂を妨げるものはなにも無くなっていた。
「だ、だめ、、イっちゃだめ!イっちゃだめなのぉ!!」
自らに言い聞かせるようにユキエは何度も叫びをあげた。

 

・・・
銀色の前髪の後ろで細い眉が微かに歪んだ。だが、それに気づいた物はだれもいない。
「生殖は奴らにも諸刃の剣。受精直後の卵子を手に入れ、今度はこちらから自滅の遺伝子を組み込んで送り返すのです。」
モニターの向こうで白衣姿の女性が話し続けている。
「上手くすれば奴らを根絶やしにすることも可能ですわ。もちろんそれは希望的観測に過ぎますが、少なくとも受胎の犠牲者を救うための多くの手がかりを得られる事は間違いありません。」
「そのためには犠牲も致し方ないというのですね。」
溜息まじりの声は隣のモニターから聞こえた。こちらはやや年配の女性の声である。
「わかりました。司令部はラボの提案を支持ます。現場はそのように処理するように。」
言いたい事だけを伝えるとさっさと通信は切れた。白衣の女性も形式的な挨拶を残してそれに続く。
青い背景だけが残されたモニターの光に銀髪の影が映える。涼しげな表情を浮かべるその主はきわめて平静であるように見えた。簡潔な動作でパネルを操作し新たな通信を呼び出していく。
程なくして音声回線のみが接続される。
「ディーナ。しばらくその場で待機だ。理由は、、、説明する必要を認めない。」
「了解しました。マスター。」
機械的な指示に機械的な応答だけが返ってきた。

 

「い、いやぁぁぁぁ!!!」
叫びとともにユキエは大きく身をよじった。興奮した妖獣に制服を引き剥がされ、彼女は両脚にストッキングの残骸を張り付かせただけの姿になっていた。
その彼女に向かって卵管の中を何かが突き進んでくる。妖獣の男根である。
妖獣は自らの卵管に男根を突き刺し、その中を通してユキエの子宮へ向かわせていたのだ。
排卵と射精を同時に行うつもりなのである。
ただでさえ太い卵管が男根の分だけ水ぶくれし、ユキエの手首ほどになって迫る。
妖獣はそれを、鍵爪を使って割り開いた秘裂に、強引にねじ込んでしまう。
圧倒的な存在感が膣を一杯に満たした。淡白な恋人とのSEXでは味わうことのできなかった愉悦がユキエの体を溶かしていく。体の外で蠢くアメーバも止めを加えにかかる。
乳首とクリトリスに巻きつき、摘み上げ、押し倒し、捻りあげる。
無論、尻の中にも入ったままである。
(こ、こんなすごいの、、も、もたない、、)

陥落寸前の喘ぐ唇を突然、少女の唇が塞いだ。舌を絡ませ、包み込むように愛撫してくる。
「お、お姉さん、せめて口だけでも守って。口だけでも化け物から守ってほしいの、、」
「ん、んぐ、や、やめ、、だめなの、わたしキスされると、、弱くて、、ああぁぁ」
皮肉にも妖獣ではなく、混乱した少女の苦し紛れの行いがユキエの止めになった。
ユキエにとって口付けは精神面での急所だった。
舌を擦られると腰に疼痛が走り、全身から力が抜けてしまう。
唾液を注ぎ困れると頭がぼうっと惚け、まるで恋人の腕に抱かれているかのような錯覚に包まれていく。
いつしか自ら舌を出して少女を求めてしまう。
その姿はもはや対妖獣組織の捜査官ではなかった。
抵抗力を失った体を、長いストロークで卵管がつきまくる。
内部の男根と連携し時に同時に、時には交互に、自由自在に動いて断続的に刺激を与え続ける。
その頭が徐々に膨らんでいくのがユキエにはわかった。
「あぁぁ、ご、ごめんなさい、、わたし、妖獣に、、ああんっ!イク!!」
ユキエは頭を大きく振った。

見開かれた瞳が焦点を失い、唇の端から唾液が糸を引く。そして限界の一線を越える。
「はっ、はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
次の瞬間、卵管が信じられないほど深いところまで潜り込み、ユキエに向かって白濁液を吐き出した。
「いやぁぁぁぁぁぁ!!!」
熱い塊が大量に注ぎ込まれる。粘性を持った液体はたちまち子宮に満ち、結合部からゴボゴボ音を立てて溢れ出す。ユキエは弓なりにそったまま身動き一つできない。
休むことなく注ぎ込まれる熱い粘液が、子宮の粘膜を焼いてすさまじい快感を与え続ける。
そのため、絶頂の余韻が抜けるより早く次の絶頂へと打ち上げられてしまうのだ。
普通では一瞬で駆け抜ける絶頂感が、終わることなく背筋を貫き続ける。
「も、もう、いいの、もう許してぇぇぇ!!」
強力な圧力で搾り出される粘液は卵巣にまで染み渡っていく。
「あぁ、は、そ、そんな、ところにまで、、、入ってくる、いっぱい、、あぁぁ、」
妖獣の射精が収まるまでの3分以上もの間、ユキエは快楽の頂点から一瞬さえも開放されず、ひたすらイカされ続けた。子宮のさらにその奥の聖域までも汚され精魂尽きたユキエは、アメーバの束縛の中で立ったまま気を失っていた。

待ち望んだ絶頂と生まれてはじめての膣内射精。
味あわされた性の衝撃のすさまじさを噛み締めるかのように、ユキエの精神は官能の海をたゆたっていた。
絶頂の余韻は簡単には抜けず、異物が抜き取られた膣口から未だに白濁交じりの愛液が滴っている。
妖獣の生殖器は既にすぼんでいたが、役目が果されたのは明らかだった。
その証拠にユキエの堅く張った乳房の先端には乳白色の液体が滴たっている。
触手から解放された少女がそれを舐め取っていた。
「ふふふ、お姉さんの、ミルク、、甘くて美味しい、、、」
彼女もまたイカされた後の陶然とした顔をしている。
ユキエが受け入れ切れなかった、股間から溢れさせた卵子を、分け与えられてしまったのだ。
少女の乳房からも魅惑の液体がしたたる。
「あなたのだって甘くて、、それにこんなに一杯、、」

二人の裸身はアメーバに結ばれきつく張り合わされている。
体をよじるたびに4つの乳房がお互いをつぶしあい、ひしゃげた先端から乳液を溢れさせる。それをアメーバが掬い取って口元に運んでいく。
もはやどちらの物ともつかないそれを女達は一心不乱に舐めつづけていた。
生臭い臭いがするのは股間から掬い出された白濁液もミックスされているからだろう。
だが不快ではない。
鼻につくその香りは、むしろ精神を甘く溶かしてくれる。
二人の様にもはや理性を感じとる事はできない。
官能に支配された雌の本能が見えるだけであった。

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