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ある存在との歳月 その4

「8:母子相姦」

リビングで一人椅子に座り、テーブルに肘をついて、私はうなだれていた。
あれからしばらく泣いていたが、結局化け物は戻ってはこなかった。
火照る体を少しでも押さえようと、冷たいシャワーを浴び、私は失意のうちに浴室を出た。
着てきた洋服は溶かされてしまった為、仕方なく雪奈ちゃんの洋服を借りた。
そして家に戻り、自分の洋服に着替えると、また雪奈ちゃんの部屋へと戻ってきたのだ。
「はあ……」
テーブルに肘をついた状態で、私は顔を両手で覆った。
激しい自己嫌悪
私は得体の知れない化け物に体を開き、はしたなく求めてしまったのだ。
股を濡らし、化け物に擦り寄り、そして貪ろうとした。
生殺しのままで放置された肉体は、今もなお疼きを止めようとせず、
私は情けなさのあまり、涙が出そうになった。
体を洗い流した後でも、私の体表からは微かに化け物の粘液の匂いが香ってくる。
それがあの出来事が、夢では無かったのだと、私は思い知らされた。
(どうしよう…わたしは‥砂雪‥どうしたらいいの‥)
いつも笑顔で、優しく相談に乗ってくれた親友はもういない。
突然の別れで出来た心の穴を、今あらためて感じる事になってしまった。

時計を見ると、もう朝の5時を回っていた。
どれくらいの時間を、ここで待っていたのだろうか…
雪奈ちゃんも、そしてあおいもいまだ家には帰ってこなかった。
携帯にも繋がらず、そして家にも連絡はこなかった。
そしてなんとなく、私はなぜかこの部屋にいなくてはいけないような気がした。
そんな予感のようなものに誘われるように、私はこの部屋へと戻ってきた。
普段であれば、眠気に負けて熟睡しているはずなのに、なぜか目が冴えてしまっている。
不思議なくらい気持ちが高ぶり、自分がどこかおかしくなってしまっているのが分かる。
ただ椅子に一人座り、自己嫌悪と謝罪、そして救いを求め続けていた。

グラッ

「ひっ…」
突然部屋が揺れたような気がした。
(じ…地震?)
私は慌ててテーブルの下に隠れ、目を閉じて治まるのをまった。
しばらくして、私は少し変な事に気づいた。
(なんで音がしないの?)
地震であれば、物が揺れたり、軋んだりする音が響くはず。
しかしなんの音もせず、なにかが倒れたりもしていないようだった。
ゆっくりと目を開け、私はテーブルの下から這い出ようとする。

「ひっ!」
私の目の前に、あの白い足が見えた。

ガンッ

「あっ…いたっ!」
私は慌てて立ち上がろうとして、机の底に頭をぶつけてしまった。
頭を抑え、反対側からなんとかテーブルの下から這い出て、頭をあげた。
そこにはいつ現れたのか、あの白い化け物が仁王立ちしていた。
私は慌てて化け物から離れ、部屋の隅に体を丸めて震えた。
(ま…また……あれはなんなの…)
震えて見ている私に一瞥もくれず、ただ化け物は立ち尽くしていた。
そして…
「ひっ……!」
化け物の体がゆっくりと変化し、化け物の体内から人の手が浮き出てきた。
(なに‥なにがおこっているの)
私は震えながら、ゆっくりと化け物の体の中から出てくる、人の体を見ていた。
両腕が出て、次に足が膝あたりまで出る。
そして上半身が現れたところで、私は息を飲んだ。
「あっ!あおいっ!」
私は化け物への恐怖も忘れ、慌てて駆け寄った。
化け物の側まで来るのと同時に、あおいの全身が現れ、前のめりに床に倒れていく。
なんとか私は、しっかりとあおいの体を抱きしめると、床へと寝かせた。
耳をあおいの口元に持っていくと、穏やかな呼吸音が聞こえた。

(よ‥よかった。)
私は生きている事が確認でき、ホッと一安心した。
私は着ていた上着を脱ぎ、あおいの上に掛ける。
季節は初夏とは言え、朝方の冷え込みで風邪をひいてはいけないと思ったからだ。
「ひゃああっ!」
私は背後から肩を掴まれ、そして引き倒された。
背中から倒れた私に、化け物は顔の上を跨いだ。
目の前には凶悪な程そそりたった突起が、ビクンビクンと脈動している。
「ああぁ‥」
フウッとあの甘い香りが漂ってきた。
それを嗅いだ瞬間、背筋がゾクゾクッと寒気のような物が走り、腰の力が抜けていくのが感じられた。
「ひっ!…うぶうぅ‥」
そのまま上から圧し掛かられ、私の口に突起が押し込まれてきた。
口が全開まで開かれ、息苦しいほどの強烈な圧迫感を与えてくる。
むせ返るほどの性臭と、強引に喉を突かれる衝撃で、嘔吐感がこみ上げてくる。
「んぶぉ…んぶぅっ!」
そんな私を気に留める事無く、化け物は勢いよく腰を上下させ、喉の奥まで突起を突きこんでくる。
眉をたわめ、涙が溢れだし、手をギュッと握り締めて、耐え続ける。
口の中に甘い味と香りが広がり、次第に私の意識は蕩けていった。
苦悶の表情は歓喜に変わり、苦しかった呼吸も、喉が自然と突き上げに対応し、心地よい快感をもたらしてくる。
いつのまにか、逆に吸い付くように突起にしゃぶりつき、夢中になって口内の突起を堪能していた。
「ぶっ!ふぁああっ!」
ようやく口内から引き抜かれ、恍惚の表情を浮かべ、ハァハァと荒い息を吐く。

化け物は私の上で、体を入れ替え、腰を抱え上げる。
「あひいいっ!!」
スカートをまくられ、ショーツをずらされて、その隙間から一気に突起が押し込まれた。

ズルズルズルウゥッ

私の股間からははしたない水音が響き、奥まで突起を迎え入れた。
化け物への奉仕で、私の体はすでに蕩けきっており、熱い肉襞が突起に絡み付いていく。
(ふといぃっ……はぅぅ……)
浴室内では焦らしに焦らされた為、こうやって落ち着いて貫かれると、その突起の存在感に驚かされた。
「んっ…んんっ…」
体をよじらせると、胎内で擦れあい、ゾクッとするような快感が走る。
そっとあおいを見ると、まだ気を失っているらしく、ぐったりと頭を足れている。
娘が見ていない。
それを確認したからだろうか。
私はタガが外れてしまったかのように、卑猥に腰を動かし始めた。
「んんっ!ああぁっ!」
(きもちいいぃっ!きもちいいいっ!)
浴室で待ち望んだ続き……
私は無我夢中で腰を振り乱していく。
「動いてぇっ!お願い!あなたも動いてぇっ!」
私は淫らな言葉を叫び、深く深く胎内に突起を誘いこんでいく。

ズンッ!

化け物は勢いよく、私の胎内を一突きすると、勢いよく挿入を始めた。
ズブッズブッと淫靡な水音が股間から響き、秘唇の中に突起が抜き差しされていく。
「あひっ!ひぃっ!ひいぃっ!くうっ!」
ドロドロに体が崩れていきそうな快感が沸きあがり、私は口をだらしなく開けて喘ぎ続けた。
髪を振り乱し、左右に振るが、それが否定なのか、肯定なのか私にも分からなくなっていた。
化け物の首に手を回し、胸を押し付けるように擦りつけ、腰を上下に淫らに振り回し、体をガクガクと痙攣させる。
「あ……ひいっ!ひいいっ!あっ!あああぁぁぁぁっ!」
(イケる……今度こそイケる………)
目の前で激しく火花が散り、絶頂の予感に私は歓喜し、私は体を仰け反らせた。

その時…

「お!お母さんを離せっ!」
私の嬌声で目を覚ましたのか、目を覚ましたあおいは、
果敢にも私の上に圧し掛かっていた化け物の肩口に、噛み付いた。
化け物はその攻撃に驚いたのか、立ち上がると体を大きく揺らし、背後のあおいを振り払おうとする。
しかしあおいは、しっかりと化け物の体にしがみつき、二度三度と噛みついた。
「あ…あおい……」
私は呆然とあおいと化け物を見つめた。
絶頂の手前でまたしても放置され、目の前でおこる出来事が頭に入ってこない。
ただおろおろと、私は慌てふためくだけだった。

「あっ…アレ……」
化け物にしがみついていたあおいは、きょとんとした表情を浮かべ、化け物から離れ、尻餅をついた。
なにが起こっているのかわからない
そんな表情で自分の震える手を見つめ、床に手をおいて、なんとか立ち上がろうとする。
しかしあおいは、わずかに腰を浮かせただけで、すぐに床にへたりこんでしまった。
「あ……あぁ……ふぐぅっ!」
そんなあおいに化け物はゆっくりと近づくと、ドスッとお腹を足で踏みつけた。
化け物は怒り狂っているのか、踏みつけた足をグリグリと押しつける。
「うぐうっ…んっ!んんっ!くはっ!」
あおいは苦悶の表情で化け物の足を掴み、うめき声をあげる。
「やめてぇっ!」
私は慌てて必死で這いより、化け物の足にすがりついた。
「お願いですっ!許してやって…許してやって下さい。お願いします…」
必死で化け物の足にすりより、踏みつけられた足をどけてもらえるように嘆願する。
化け物は踏みつけていた足の力を弱め、ぐったりと倒れていたあおいを引き起こすと、壁におしつけた。

バシュゥッ

そんな音と共に化け物の一部が離れ、あおいの両手首にまきついた。
万歳の状態で吊り上げられたあおいは、力なくうなだれている。

バシュッ

「くうっ…うぐぅっ!」
再び化け物の体の一部が離れ、あおいの首に巻きついた。
微妙に首を吊られている状態になり、あおいは必死でつま先立ちの状態で体を支える。
不安定な状態で、時折首に巻きついたモノが食い込むのか呼吸しづらそうにする。
あおいをそのまま放置し、化け物は私に向き直った。
(あぁ…あおいを助けないと……)
私は跪き、化け物の股間に顔を埋めた。
ゆっくりと頬を突起に擦りつけ、時折唇を押し付けてチュッと吸い付いてやる。
「んんっ…、お願いします。あおいを…あおいを許してやって下さい」
そっと掌で突起を擦り、その胴体に舌を這わせながら、何度も何度も嘆願した。
「あうっ…」
あおいの首を縛っていたモノがほんの少し緩まり、あおいの両踵が地面につく。
私はそれを見てホッとした。
そして目の前の突起にお礼と言わんばかりに、熱烈な奉仕を開始する。
カリ首を舌で舐め、喉奥まで咥えこみ、唇を押し付けるように吸い付いていく。
化け物の突起は奉仕をすればするほど、硬く熱く膨張していった。
「はあっ……はあっ……んっ…」
私は含んでいた突起を引き抜き、化け物に背を向けると、腰を高くあげ、スカートを捲り上げた。
白いショーツに包まれた美尻がむき出しになる。
私はショーツを引き下ろすと、床に手をつき、淫靡に腰をS字にゆっくりと回した。
「きて下さい。その硬いので私のココを貫いて。いっぱいいっぱいイカせて下さい」
茂みが無くなり、むき出しになった秘唇の割れ目を見せつけるように、おねだりをする。

ジュプププッ

化け物は私の腰を掴むと、突起を奥まで押し入れた。
「ふあああぁぁっ!」
幾度も焦らされ、暴走寸前だった私の体は、挿入されただけで軽い絶頂に達していた。
「あっ…あはは……あぁ…」
膝をガクガクと痙攣させ、喜悦の笑みを浮かべる。
「んあぁっ!すごぉっ…すごいぃっ!」
化け物の腰が、パンパンとお尻に叩きつけられる度に、全身の血が沸騰しそうな程の快感に見舞われる。
子宮口を小突かれ、肉襞を抉られ、圧倒的な質量をもって私を蹂躙する。
(すごいぃ!もう!もういいいぃぃ!コレがいいぃっ!)
全身汗みずくになり、部屋に溢れる甘い香りに陶酔し、身を焦がす快感に身をゆだねていく。
「あぎいいっ!ひいいっ!」
グルッと体を仰向けにされ、胎内が激しくよじれて、強烈に擦り上げられた。
「正常位」で化け物は覆いかぶさるように私を抱きしめ、激しく腰を動かしてくる。
私もギュッと化け物の背に手をまわし、足を腰に巻きつけて、より深い密着を味わおうとする。
「イイぃっ!すごいぃ!もっとぉ…もっと突いてぇ!」
深い興奮と陶酔に包まれ、私は一心不乱に胎内の突起を食い締める。
その瞬間秘唇を貫く突起が、最後の一撃を子宮の奥へと叩き込んだ。
獣のように激しく体奥を突き上げられ、子宮口に灼熱の粘液がぶちまけられた。

ドクドクドクッドクッ!

「くあぁぁぁっ!イクっ!イクぅぅっ!ひぃああぁぁっ!」
とてつもない量の粘液が、ドクッドクッと子宮口を叩くたびに、波紋のように全身に快感が広がった。

(あぁ……奥が灼ける…すごいぃっ……)
待ち望み続けた絶頂
それも今まで味わった事が無い程の高みに放りあげられ、私は体がフワフワと浮き上がったような
気落ちのよさに包まれていた。
恍惚とした表情を浮かべ、だらしなく手足を放りだし、体を小刻みに痙攣させ続ける。
顔を横に向けると、気を失ったあおいの姿が見えた。
(あお………い……んんっ!)
横に向けていた顎を掴まれ、正面を向かされると、唇を奪われた。
化け物の舌に口内を掻きまわされると、まるで口が性器になってしまったかのように
快感があふれ出す。
次第に私の頭から娘の姿は消え、湯水のように溢れ出る快感の虜になっていた。
化け物にゆっくりと抱き上げられ、あぐらの上で向かいあうように唇を貪りあう。
自然と腰が前後に揺らし、私はまたビクッと体を震わせた。
「はあぁぁぁぁっ」
子宮口を軽く小突かれただけで、イキそうになり、私は深く熱い息をゆっくりと吐いた。
(すごっ……お腹の中でビクンビクンしてる…もっと…もっと……)
お互いの舌を絡めあいながら、化け物の腰の上で淫らなダンスを踊り続ける。
最初は恐る恐る動かしていた腰も、次第に激しさを増し、部屋の中にグチャグチャと水音を響かせていく。
下から激しくつかれ、そして私も腰を激しく振り下ろし、とてつもない快感が胎内をかけめぐる。
「イクっ!イクぅっ!あぁあぁああぁぁぁぁっ!」

ドクドクドクッ!

再び胎内に灼熱の粘液が注ぎ込まれ、私は快感の波にさらわれた。

化け物の腰の上で、体を大きく仰け反らせ、ビクンビクンと痙攣させる。
「ああぁぁぁぁっ……」
激しい絶頂の余韻で、体を震わせていた私の腰を化け物は掴んだ。

ぬるぅ……ちゅぷっ

引き抜かれる時にそんな音が響き、私の心に喪失感のようなものが沸き上がった。
そしてゆっくりと体を持ち上げられ、強制的に立たされる。
しかし度重なる絶頂で、下半身に力が入らない為、膝をガクガクと痙攣させ、今にも倒れそうになる。
化け物の両肩に手を置き、なんとか体を支えるが、それでも腰の手が離れれば崩れ落ちてしまいそうだった。
「はぁ…はぁ……んっ」
化け物は私の股間に頭を突っ込み、割れ目に顔を埋めた。
そして奥から溢れ出る愛液と、粘液の混合液を啜りだしていく。
「あひいぃっ!ひいいっ!」
舌の様なものがズルッと胎内に侵入し、子宮口付近を舐めまわした。
人間相手ではありえないその快感に、腰を押し付けるようにして悶え続ける。
「きもひいぃっ……きもちひぃぃっ……」
普段の勝気な表情は完全に失せ、性の虜となって淫らに顔をゆがめる。
化け物は顔を離すと、ゆっくりと立ち上がり、私を振り向かせて、テーブルの縁に押し付けた。
化け物に腰を突き出すようにして、腰を曲げた姿勢になる。

ズルルッ

幾度放っても、その力を衰えさせない突起は、潤みきった秘唇に再び潜り込んだ。

「んんっああっ!」
そしてすぐに私の胎内で、化け物の突起が激しく律動を開始した。
力の入らない両手で必死にテーブルにしがみつき、その突き上げを迎える。
「くうっ!ああっ!ああぁっ!」
顔を振り乱し、半狂乱で私は快感を貪った。
「ああっ!また…またイッちゃう!イクぅぅっ!」
激しく体を仰け反らせ、胎内の突起をきつく食い締め、ドッと愛液をしぶかせる。

カチャッ

玄関が開く音がし、ごそごそと音がする。
部屋に誰かが入ってきたのにも気づかず、私はただただ化け物の虜となり、喘ぎ続けた。

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